マーノート

マーは2010年2月生まれの女の子。小1で不登校、発達相談で広汎性発達障害(自閉スペクトラム)と見るべきだと指摘される。ここは「言われてみると自分も」感が満点の父=私のブログ。登場する「キューちゃん」は妻(マーの母)。

質問、あります

 最近の「質問」から

 

「石油からできるものはなに?」

「木は減ってるの?」

「酸素は減ってるの?」

「この草、なに?」(イヌムギ、ハルジオン、ヒメジョオン、などを覚える)

「どうしてハンバーガーのお店は車で入れるのが多いの?」(うちは入ったことなんかない・・・いや、何年か前に一回、あったかな)

「木はどうして二酸化炭素が吸えるの?」

「あの船、あそこからどうして水を出してるの?」

「この文(マルに文)マーク、なに?」

「トランシーバーはどうやって声を飛ばしているの?」

「この車のひみつをもっと教えてよ」

「日本にはロボットが何人くらいいるの?」

ウルトラマンていい人なの?」

 

 ・・・・・・等、々。

 なにもかも私に「答えを教えてもらおう」というのではなく、自分で考えたいだけのこと、本で読んで既に知っていることが大半。

 ちなみに応えは「コンプリメント漬けにする」だけ。ま、答えられれば答えるけれど、その前に。

 

「うーん、いい質問だなぁ」

「やっぱり街をよく観察する力があるね」

「考える力があるんだね~」

「お、植物の博士になれるかもよ」・・・等、々。

 

 

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