マーノート

マーは2010年2月生まれの女の子。小1で不登校、発達相談で広汎性発達障害(自閉スペクトラム)と見るべきだと指摘される。ここは「言われてみると自分も」感が満点の父=私のブログ。登場する「キューちゃん」は妻(マーの母)。

「落ち着きがない」学校

 5月末の運動会の後、教習の先生が来て出会いと別れ、それが終わると非常時引き渡し練習、体力測定でまたまたすこし変則時間割、生活科の「まちたんけん」があったと思ったら今度は授業参観。

そのたびに緊張し、アップダウンを繰り返すマーは、しんどかろうな。時間割というものがそのまま通った週のほうが、4月以降、少ないのではないか。

 学校という組織体に「落ち着きがない」。